出展概要

出展日 9月 12日(土)、13日(日)
ブースNo. 北海道8

青野 直樹

長沼町生まれ・長沼町育ち。日々の業務や生活をとおして見てきた「長沼町の姿」をしっかりお伝えすることで、後悔のない移住をお手伝いします。地元だからこそお伝えできる魅力や暮らしの情報を、皆さんに分かりやすくご紹介します!ぜひお立ち寄りください!

高田 和孝

釧路市出身、浜中町育ち。役場では地域おこし協力隊や起業支援を担当しており、プライベートでは4児の父でもあります!「地方で何かに挑戦してみたい」「移住をきっかけに夢を形にしたい」という方を全力で応援します!まずはお話だけでも聞きに来てください!

江藤 誠洋

神奈川県出身。25歳の時に妻とふたりで長沼町に移住して3年が経ちました。移住の決め手は「北海道らしい景色」「利便性の高さ」「素敵な個人店がたくさんあること」です。現在は地域おこし協力隊として活動しつつ、町内で宿の開業に向けて準備中!移住のメリットデメリットなど、東京や神奈川で暮らした経験を踏まえてお伝えします。どうぞお気軽にご相談ください!

長沼町インフォメーション

北海道の空の玄関口・新千歳空港まで車で約25分、札幌市まで車で約50分。長沼町は、都市へのアクセスの良さと豊かな自然を兼ね備えた、「ちょうど良い田舎暮らし」が叶うまちです。 農業が盛んで、どこまでも続く田園風景や旬の野菜、お米、ジンギスカンなど、北海道らしい食と景色を身近に楽しめることから、観光地としても人気を集めています。 近年では、斎藤佑樹さんによる野球場プロジェクトが進められ、2年連続で「北海道蚤の市」が開催されるなど、全国から注目を集めるまちへと変化しています。 また、カフェや宿などを営む先輩移住者や、地域おこし協力隊活躍しており、新しい挑戦を応援する風土が根付いています。昨年から始まった「ながぬま地域起業塾」は町独自の起業支援プログラムで、地方で起業したいという方におすすめです。 さらに、2027年には町立義務教育学校の開校が予定されるなど、子育て環境の充実も進んでいます。 自然の豊かさ、都市へのアクセス、挑戦を応援する環境。 長沼町で「理想の暮らし」と「やってみたい」を一緒に叶えましょう!

\当日、こんなことが聞けます/

  • > 子育て

  • > 移住体験

  • > 地域おこし協力隊

担当部署 長沼町政策推進課
TEL 0123768015
ホームページ https://www.maoi-net.jp/kurashi/sumai_seikatsu/iju_teiju/
メールアドレス [email protected]
SNS
備考(インフォメーション)

長沼町での暮らしを体験できる「お試し暮らし住宅」の入居者を募集中です!昨年度もお試し暮らし住宅の入居者のうち、2組の方が長沼町に移住されました!実際に暮らしを体験したからこそ分かる魅力がたくさんあります!詳しくは町の公式HPよりお申し込みください。

※本イベント特設サイトに掲載されている情報は、イベント開催時点のものであり、変更される可能性がございます。
イベント終了後(2026年9月13日以降)の情報の正確性を保証することはできませんので、何卒ご了承ください。
また、掲載内容は、各出展者様からご提供いただいた情報に基づいております。

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