出展概要

出展日 9月 12日(土)、13日(日)
ブースNo. 岩手県2
備考( 出展概要 ) ニューヨーク・タイムズ紙「2023年に行くべき52ヵ所」に選ばれた盛岡の魅力を是非皆さんに知っていただきたいです。会場の相談ブースにお気軽にお立ち寄りください。

尾形 真紀子

ライフステージの変化とともに仙台、東京、京都、福岡に住み、中津川の鮭のように2020年にUターンしました。子どもたちは初めて暮らす盛岡で、新鮮なことがたくさんあるようです。 いま観光地としても注目される街ですが、やはり暮らしてみて実感する魅力があります。 盛岡にお越しの際は「盛岡という星で BASE STATION」にもぜひお立ち寄りください。

小野寺 福恵

石川県金沢市出身。結婚を機に約30年前盛岡に移住しました。 東京や仙台に暮らした経験もありますが、盛岡は城下町の風情、四季の移ろいが感じられる自然、都会の利便性が共存する、穏やかで暮らしやすい街です。 盛岡で子育てや介護も経験しましたので、小さな「?」でも気軽にお尋ねください。 ぜひ盛岡に“おでってくなんしぇ(お越しください)”

千葉 龍太郎

盛岡は、豊かな自然と歴史文化が息づく、暮らしやすいまちです。 ニューヨーク・タイムズ紙が「2023年に訪れるべき街」世界で2番目に選ばれたことでも注目を集めています。 子育て環境の充実や、東京へのアクセスの良さも魅力のひとつ。 移住・定住に関するご不安やご質問は、丁寧にサポートします。 まずはお気軽にご相談ください!

盛岡市インフォメーション

盛岡市は、北上川、中津川、雫石川の合流地点に築かれた盛岡藩 主南部氏の城下町としての歴史を持ちます。まちの中心には盛岡城 の石垣が残り、城下町の風情と明治時代の建造物のノスタルジック な景観、そして豊かな自然が魅力の岩手県の県庁所在地です。 岩手を代表する先人、石川啄木や宮沢賢治が学生時代を過ごした 地でもあり、歴史と文化が息づき、「古いものと新しいもの」が共 生する北東北の拠点都市です。

\当日、こんなことが聞けます/

  • > 伝統・文化

  • > 移住体験

  • > 地域おこし協力隊

担当部署 市長公室 都市戦略室/盛岡という星でBASE STATION(移住相談)
TEL 019-681-0515(盛岡という星でBASE STATION)
ホームページ https://www.city.morioka.iwate.jp/kurashi/1027362/index.html
メールアドレス [email protected]
SNS
備考(インフォメーション)

盛岡市への移住を検討している方へ向けて、移住後の不安を少しでも解消してもらうため、実際に市内に一定期間居住し、盛岡の暮らしを体験してもらう「盛岡市お試し移住体験事業」を実施しています。 1週間以上3週間以内で利用できます。 盛岡市の雰囲気や住み心地を体験してみませんか。

※本イベント特設サイトに掲載されている情報は、イベント開催時点のものであり、変更される可能性がございます。
イベント終了後(2026年9月13日以降)の情報の正確性を保証することはできませんので、何卒ご了承ください。
また、掲載内容は、各出展者様からご提供いただいた情報に基づいております。

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