出展概要

出展日 9月 12日(土)、13日(日)
ブースNo. 京都府2
備考( 出展概要 ) 京都市移住サポートセンターでは、移住だけでなく多拠点ライフや関係人口など京都市との関わりを深くしたい人々のサポートをしています。所属するコーディネーターの中には実際に多拠点ライフを実践しているメンバーがいます。

Ikeda Taishi

熊本県出身。2020年に新しい地方移住のあり方や働き方の発信を掲げ、最新の移住トレンドを発信する「複住スタイル」の創刊に携わり、現在は京都・大阪・和歌山・北海道などの多拠点ライフを実践中。 また、2025年に和歌山県で開校した「うつほの杜学園」設立とそれに伴うまちづくりプロジェクト、四国初のロケット開発及び発射場建設を含めた宇宙ビジネスプロジェクトなど、ベンチャーのスタートアップ支援に力を入れています。 自身の経験を生かした二拠点ライフ成功のコツなどを伝授します。相談者に合った京都市内の住みよいエリア・仕事の探し方などを一緒に考えていきましょう! 最近のトレンドは、京都市内のパン屋を巡って、バゲットを買うことです。

宮下 晃紀

三重県から京都市へ移住。 現在は京都市内で宿泊施設の運営に携わりながら、日々の暮らしの中で感じた京都の奥深い魅力や地域の文化を発信しています。 移住者としての自身の経験をもとに、住まいや仕事の探し方、地域コミュニティとの関わり方など、新しい土地での暮らしに伴う不安や疑問に丁寧に寄り添い、安心して京都での新生活をスタートできるようサポートします。 「観光では見えない京都の魅力」や「移住してよかったと思える日常」を一緒に見つけていきましょう。

京都市インフォメーション

観光地としての京都市は知っている。では「住むまち」としての京都市は?「観光」と「住む」では違う京都市の魅力をぜひ覗きに来ませんか?「鴨川沿いのまちなかと自然との調和がとれた環境に住みたい」、「いつでも気軽に神社仏閣巡り」、「奥京都で豊かな自然と文化、温かい地域コミュニティに囲まれてスローライフ」、「カフェやコワーキングを拠点に人と知が集積する中でのクリエイティブなワークスタイル」などなど。あなたの御希望に合わせて、京都市の中でどの地域がお勧めなのかお伝えします!

\当日、こんなことが聞けます/

  • > 子育て

  • > 車なしOK

  • > 伝統・文化

担当部署 京都市移住サポートセンター
TEL 0120-453-385
ホームページ https://www.sumunaramiyako.city.kyoto.lg.jp/
メールアドレス [email protected]
SNS
備考(インフォメーション)

TikTok:https://www.tiktok.com/@sumukyoto_city

※本イベント特設サイトに掲載されている情報は、イベント開催時点のものであり、変更される可能性がございます。
イベント終了後(2026年9月13日以降)の情報の正確性を保証することはできませんので、何卒ご了承ください。
また、掲載内容は、各出展者様からご提供いただいた情報に基づいております。

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