出展概要

出展日 9月 13日(日)
ブースNo. 山口県10

左:先田、右:古谷

(古谷)山口県宇部市生まれ宇部市育ち。彫刻のまちで生まれ、彫刻のまちで育つ。 宇部市イメージキャラクター『チョーコクン』ゆるやかクリエイター。 宇部市に設置される野外彫刻は200点超え。世界で最も歴史ある野外彫刻の国際コンクール「UBE現代日本彫刻展」のまち『山口県宇部市』は東京から飛行機で90分。 彫刻と暮らす、ゆるやかな生活。あなたに宇部市をおすすめします! (先田)福岡県福岡市生まれ福岡市育ち。就職を機に、縁もゆかりもない宇部市に移住。 当初宇部市定住の意思はなく、福岡へのUターンや九州他地域への移住を検討していた。 しかし、宇部市の生活環境や他地域への交通アクセスへのよさ、温かい人柄に徐々に気づく。 生活に必要な施設が揃っていて、海も山も空港も近い宇部市。まずはお試し住宅からうべ暮らしを体感してください!

梅澤 脩

2021年11月から宇部市北部にある小野地区で地域おこし協力隊として着任するのを機に、神奈川県横浜市から移住しました。小野地区は小野湖を中心にほたる飛び交う自然豊かな魅力ある地域です。 2024年11月には3年の任期を終え、同じく宇部市の北部地域にある温泉複合施設「楠こもれびの郷」に就職し、この6月から取締役として就任し、運営全般に携わるとともに、企画・広報の業務を担当しています。 小野地区については引き続き魅力発信に携わっていて、主に移住推進や地元小学校の児童増に関わる活動をしています。 2児(4歳、2歳)の父親でもあり子育て中なので、田舎暮らしでの小学校のこと、生活のこと、地域活動など様々なリアルな情報をお伝えします。

熊田 菜緒

2024年の5月に宇部市の地域おこし協力隊に就任し、神奈川県相模原市から移住してきました。 現在は、宇部市の北部にある吉部という地域に住んでいます。 地域の皆様と一緒に、課題解決への取り組みや、地域の魅力発信のイベントの運営などに奔走する毎日を送っています。 お休みの日は畑で育てている野菜のお世話をしたり、ご近所さんと井戸端会議をしたり、1人BBQをしたりと、小さい頃からの憧れであった田舎暮らしを満喫中です。 仕事や住まいを変える不安を経験してきたからこそお伝えできることや、 宇部市に移住してみてのリアルな感想など伝えられるように頑張ります!

宇部市インフォメーション

宇部市は山口県の瀬戸内海側にあり、北部は豊かな自然に囲まれた”うべの里”が広がっていて、南側は商業地でにぎわっています。 都市の利便性を利用しながら、山や湖の見える里で自然に寄り添う田舎暮らしが実現できます。 東京圏との往来に便利な山口宇部空港は、東京/羽田間を1日10便が往復しており、所要時間は90分。また、約1,800台ある駐車場の料金は無料です。

\当日、こんなことが聞けます/

  • > 子育て

  • > テレワーク

  • > 移住体験

担当部署 宇部市総合政策部移住定住推進課
TEL 0836-34-8480
ホームページ https://ube-iju.jp/
メールアドレス [email protected]
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